ウィナーグループの

居酒屋「はかた風土」をはじめ、福岡市を中心に飲食店運営を行うウィナーグループ。
飲食を志す方の中には、将来個人として飲食店を経営したいという方も
大勢いらっしゃるかと思います。
会社に所属する上で、調理や接客だけではなく、
店舗運営に携わる全てのことを学ぶ土壌が弊社にはあります。
そのために会社に入って勉強したいという方の応募も歓迎していますので、どしどしご応募ください。
いろいろ勉強、経験を重ね、将来、会社の独立支援制度を利用したいと感じられたら、
その時、あなたの夢のお手伝いをさせてください。

独立支援制度が

こんなお悩み

  • でも
  • 30代過ぎて
  • お金がない
  • 知識・腕がない

まず応募を!

ウィナーグループが

はじめに
現場で働く中で、
お客様に接する基礎を学び、
腕を磨いていきましょう!
次に運営を学べる!
店長職を経験する中で、
店舗運営に必要な
知識などを身につけることが
できます!
会社重要ポストへ
もちろんそのまま
会社へ残って、
共に会社を成長させる
未来も大歓迎です!
そして独立支援制度
様々なことを会社から吸収し、成長を認められれば、独立支援制度を活用できます!

独立支援制度

誰かのために

グループの理念

  • 会社理念『オールスマイル』を理解してくれる人
  • 人を大切にしてくれる人
  • 会社・仲間を信じてくれる人
  • 本気で自分の店を持ちたいと決めている人
  • 自分を成長させられる人

独立のために考える

「お店を持ちたい!」という夢を持つことは大変素晴らしいことですが、
無鉄砲な自立の仕方はあなたのライフプランニングに大きく影響します。
グループ代表の竹田から、ポイントを教わってからでも、
独立の夢は決して遅くはないはずです。

いざ独立へ!

  • 開業資金
  • 店舗・席数
  • 業態・仕入れ
  • 売上管理

独立支援制度を使えば

グループ店の店長として最初は働いてもらいますが、
その中で出てくる課題を会社と共にクリアしていけます。
会社には初期投資分を返済すればOK。その間にしっかり信用をつけ、
銀行などの融資も受けやすくしましょう。
それから自分が好きな業態へ変更するのは、オーナーであるアナタの決断次第です。

例えば

  • 3.5坪16席で年収850万~も実現可能
  • グループで経営サポート
  • 資金返済で個人オーナーに

重要なのは

制度利用例

せんべろ風土

店長 下村 直哉さん
久貝海央芙さん

バイトの求人がきっかけ

(下村)新店舗オープンの求人がきっかけで、ウィナーにアルバイト入社しました。ホールやキッチンでの業務を担当させて頂きましたが、当時から社員の皆さんと分け隔てなく接して頂いて、よく飲み会に参加させて頂いたのは楽しい思い出です。

下村

久貝

(久貝)同じく新店舗のオープン求人がきっかけで、アルバイト入社した私ですが、求人から受ける内容がとても楽しそうな雰囲気で「私もやってみたいな♪」と思ったのを今でも覚えています。私はホール・ドリンク・キッチンを担当。周りのみんなとは、いい意味での衝突もあり、互いを高めあえていましたね!

店内

地元・石垣島での

(久貝)仕込みから接客など、飲食業に携わっていく中での全てをウィナーで学びました。私も独立をきっかけに社員になりましたが、今は立場を変え、違った視点で物事を考え、経営者になることの責任感を学ばせてもらっています。まだまだ勉強する日々です。お客様への感謝の気持ちも日に日に増すばかり。今後もいろいろな仕事を任せてもらいながら、自分の成長を求め、いつの日か社長に認められる経営者として一人前になりたいと思っています。

(下村)アルバイトとして働く中で、自分も将来は「自分の店を持ちたい!」と思うようになり社員として働かせてもらうことになりました。しっかり独立という目標を定めてからは、自分としても仕事への取り組み方が変わっていったと思います。やるべきことは、「お客様のために」と仕事に向き合うことの大切さを知ったと言いますか。久貝というパートナーを見つけ、独立について相談させてもらって以降も苦労はしましたが、まずは「せんべろ風土」の店長を任せて頂き、その感謝に報いようと努力する日々です。近い将来、会社に「僕の」自慢の店を紹介できるまで、頑張っていこうと思っています。

飲み物

独立支援制度を

店長より

下村と久貝

個人であれば、いきなり独立するということはできないことも多かっただろうと今では簡単に予想できます。それほど個人での限界を感じる日々です。会社のありがたさを感じると共に、これからどうすれば2人で乗り越えていけるのか。チャレンジできる土壌は本当に有難い環境です。

せんべろ風土 下村・久貝

代表より

「せんべろ風土」では、およそ1,000万ほどの初期費用がかかったと思います。けれども、挑戦する2人の未来が見えたなら、それは良かったことだと思っています。チャレンジの土台を会社が作り、「オーナー体験」を通して独立する。会社に貢献で返してくれれば、成長した時には自立もできるはずです。本気でやりたければ、絶対にできるんです!

ウィナーグループ代表 竹田修司

代表

最後にメッセージ

会社と個人を

グループ内に独立する夢を持つ人がいるのであれば、
その人がそれに見合う人物に成長すればグループが最大限支援していく、それが当社の独立支援。
もちろん会社が多額の費用を負担するには、当然それを返してもらわなければなりません。
「ギブ&テイク」という括りではありませんが、会社で成長を求め続ける人のためにも、
会社が損をすることはできません。
ですが、独立を目指す者が「リスクを背負い過ぎずにスタートを切れる」かつ
「会社は損をしない」形であるならば、私はこの制度に価値を見出すことができています。
私と張り合えるイチ経営者として成長し、会社が目指す「風土」を全国各地に広めていく。
利用を目指し入社される方には、互いに高め合える存在としての意識を強く持って頂ければと思います。

ウィナーグループ代表 竹田修司

卒業生・従業員の声

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